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  • 執筆者の写真Ushun Kitahara

出張撮影USHUNを使う!フード撮影



恵比寿で人気の出張撮影カメラマンUSHUN.東京

写真提供:鬼そば藤谷様 撮影:USHUN


出張撮影、出張カメラマンというキーワードをたたくと世の中にいる沢山のカメラマンと出会うことが可能なのが今の時代。


写真は、我々の大好きなラーメン屋さんのように週2回とか週3回とリピートするようなものではないし、美容室のように月に1度、ヘアカット、カラーリング、縮毛矯正などリフレッシュを兼ねて出掛けるものでもないからなかなか身近にあるようで、実際には利用も少ないため情報を持ち合わせていないことが多いです。


それでも電車の中、デパートの中、スーパーの中、行きつけの飲食店の中。スマホの中。

生活の場で写真を見かけない日はありません。


現在の私たちが暮らす生活空間において写真はなくてはならないもので、動画より軽く動画よりシンプルで安く情報を提供してくれる、それが写真だからです。


こうしてテキストを書いてみると、写真というのはなんとも不思議な存在ですよね。カメラマンは必要とされているのに、なかなか身近には存在しないのですから。


そんなカメラマン。

少し長くなりましたが、ここからは皆さんがカメラマンを必要としたときを想定してお話をします。


その1:コロナで実感。飲食店の未来。

コロナによる経験が飲食店のありかたを変えました。

飲食店にお客はいなくてもデリバリーアプリの利用者は右肩上がりで増え続けています。それは今現在も増え続けています。高齢化と少子化は加速していますが、インターネット、スマホを使うが人の率はこれからも増え続けます。誕生日や結婚記念日など本当においしい物を食べるときはステイタスをレストランに求め、きっと皆さん予約してお出掛けになるでしょう。しかし、普段自炊ではなく、コンビニやファーストフード、B級グルメを中心とした食生活をしている場合、デリバリーアプリで届けてくれるお料理はかなり便利なツールになるのです。

USHUNを使う:スマホアプリで使用するフード撮影。


フードデリバリーアプリの写真は、各アプリ会社がそれぞれ写真撮影をカメラマンを用意して行ってくれます。が、残念なことに各アプリで撮影した写真は店内で使用は出来るようですが、他者のアプリで使用することは出来ません。(著作権がアプリ側にある) したがって、お店が色んなデリバリーアプリと契約をした場合、その都度食材を用意して調理も行わないとなりません。アプリの契約分だけ食材、人件費、光熱費が負担として掛かるということです。 ではUSHUNのような自社でカメラマンを探し撮影した場合はどうなるのか? 写真の肖像権/著作権はお店とカメラマン側にありアプリ社会にはいずれもあてはまりません。よって、お店は撮影して手に入れた写真を自由に使用することが可能になります。店内だけじゃなく各デリバリーアプリでも自由に使えます。


一回の撮影で済むので、食材も人件費も光熱費も・・・どれもこれもコスト削減になり、且つ写真を自由に使えるのは、お店を経営する側としては出張撮影を専門としたカメラマンの利用はかなりお薦めということになります。



フードデリバリーアプリ撮影のメリット/デメリット比較まとめ


アプリ側で撮影

店内OK、他社アプリ不可

食材、人件費、光熱費が撮影の度に掛かる


出張撮影および自社でカメラマン使って撮影

店内OK、アプリすべて使いまわしOK 食材、人件費、光熱費は1度で済む。


恵比寿で人気の出張撮影カメラマンUSHUN.東京

料理提供:セルリアンタワー東急ホテル(福田順彦総料理長)

写真提供:フランスレストランウィーク

撮影:USHUN


そりゃそうだ、なるほどね!

と唸っている飲食店オーナーさん、ここからが重要なんですよ。


そうなるとじゃあうちも自社で撮ろう!となるのは普通ですし当たり前のことなのではありますけども、一番大事なのはここからで、じゃあ出張撮影にどれだけカメラマンにコストを掛けられるか?ってことなんですよね。 人物撮影をしているカメラマンは探せるけど、フード撮影をしているはカメラマンはどうやって探す? そしてそのフード撮影をしているカメラマンが撮影する写真のスキルは、店が求めているレベルを超えているのかどうか?ってことなんです。 デリバリーアプリを利用するユーザーは料理を写真でしか判断出来ません。写真が良ければ注文に繋がるけど、悪ければ競合他社他の料理を見にその場から去ってしまいます。 競合する他社と同じレベル、あるいはそれ以上の写真を用意することが出来れば、注文に繋がります。がしかしその逆であった場合、他店舗にすべてお客を持っていかれてしまうということなので写真、つまりカメラマンみつけることがとても重要なんです。

もし周りに知り合いにカメラマンがいたとして、そのカメラマンが撮影するフード写真は映えるのか?知り合いだから他のお店の写真より少し劣っていても我慢するのか?腕のいいカメラマンをみつけた!撮影料金がお店で提供しているお料理何回で回収できるのか? そこが最も大切になる。と私は思います。



次回、出張撮影USHUNを使う!その2をご用意しますので、ご興味ある方は是非お楽しみにお待ちください!!

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