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USHUN|Street Art Photography
人と時間を、美しくドキュメントする。
Street art photography is for artists, brands, and the culture we love.
写真は、きれいに写すためのものではありません。その人が、どこに立ち、何を見て、どんな判断でシャッターを切ったのか。そのすべてが、1枚の写真に残ります。USHUNは、人物・アーティスト・イベント・ブランドの現場で、その瞬間にしか存在しない空気と関係性を、判断と視点で残す撮影を行っています。
なぜ、撮影1件10万円なのか
撮影しているのは「写真」ではなく「現場」だから
1時間いくら、カット数いくつ。
そういう基準で考えると、確かに高いかもしれません。
でも、USHUNが引き受けているのは、 「失敗できない現場」「空気を壊せない時間」「一発勝負の瞬間」です。
段取りよりも、判断を重視する撮影
現場では、予定通りに進まないことの方が多い。
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光が急に変わる
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人の感情が揺れる
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空気が一気に動く
その瞬間に、 何を優先し、どこに立ち、何を切り取るか。
この判断を任せられるかどうかが、 撮影の価値を大きく分けます。
東京

STREET+AI
機材より、視点と距離感を大事にす る
最新のカメラを使うこともあります。
でも、主役は機材ではありません。
・被写体との距離
・立つ位置
・シャッターを切るまでの“間”
そこに集中しています。
あるもので、どう表現するか
光、影、反射、ノイズ、偶然。
その場にあるものを使い、 世界観を組み立てる。
これは、USHUNが一貫して続けてきた ストリートアート的な発想です。
記録ではなく、空気を残す仕事として
行政、企業、カルチャーイベント、アーティストの現場まで。
規模や知名度よりも、 その場の空気をどう残すかを求められてきました。
行政・公共プロジェクト
・おんがくのまち川崎「ここから未来プロジェクト」
企業・業界イベント
・CP+2018 焦点工房(中一光学)ブース 登壇撮影
大規模カルチャー/音楽イベント
・東京ガールズコレクション 2018
・SWEET LOVE SHOWER 2018–2019
Photographing people in between.
あなたが歩む時間を残そう


VOICE

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