top of page
_R4I1374_edited.jpg

USHUN|Street Art Photography

人と時間を、美しくドキュメントする。
Street art photography is for artists, brands, and the culture we love.

写真は、きれいに写すためのものではありません。その人が、どこに立ち、何を見て、どんな判断でシャッターを切ったのか。そのすべてが、1枚の写真に残ります。USHUNは、人物・アーティスト・イベント・ブランドの現場で、その瞬間にしか存在しない空気と関係性を、判断と視点で残す撮影を行っています。

なぜ、撮影1件10万円なのか

撮影しているのは「写真」ではなく「現場」だから

1時間いくら、カット数いくつ。
そういう基準で考えると、確かに高いかもしれません。

でも、USHUNが引き受けているのは、 「失敗できない現場」「空気を壊せない時間」「一発勝負の瞬間」です。

段取りよりも、判断を重視する撮影

現場では、予定通りに進まないことの方が多い。

  • 光が急に変わる

  • 人の感情が揺れる

  • 空気が一気に動く

その瞬間に、 何を優先し、どこに立ち、何を切り取るか。

この判断を任せられるかどうかが、 撮影の価値を大きく分けます。

東京

ChatGPT Image 2026年2月4日 22_38_46.png

STREET+AI

機材より、視点と距離感を大事にする

最新のカメラを使うこともあります。

でも、主役は機材ではありません。

・被写体との距離

・立つ位置

・シャッターを切るまでの“間”
 

そこに集中しています。

あるもので、どう表現するか

光、影、反射、ノイズ、偶然。

その場にあるものを使い、 世界観を組み立てる。

これは、USHUNが一貫して続けてきた ストリートアート的な発想です。

記録ではなく、空気を残す仕事として

行政、企業、カルチャーイベント、アーティストの現場まで。
規模や知名度よりも、 その場の空気をどう残すかを求められてきました。

 

行政・公共プロジェクト

・おんがくのまち川崎「ここから未来プロジェクト」

企業・業界イベント

・CP+2018 焦点工房(中一光学)ブース 登壇撮影

大規模カルチャー/音楽イベント

・東京ガールズコレクション 2018

・SWEET LOVE SHOWER 2018–2019

こんな方におすすめ

任せることに価値を感じる方

  • 写真で信頼や格を伝えたい

  • 一度きりのイベント・舞台を記録以上に残したい

  • 安さより「後悔しない判断」を優先したい

  • 写真選びや構図を任せたい

※価格重視・枚数重視の方には向いていません。

向いてないケース

  • 価格だけで比較したい

  • マニュアル通りの撮影が欲しい

  • とにかく枚数が欲しい

写真に残るのは、視点だ。

写真は、何で撮ったかじゃない。
どう見ていたかだと思っています。

道具に振り回されず、
現場と人に向き合い、
内側がにじむ一瞬を残す。

それが、USHUNが
10年以上、変えずに続けてきた撮影です。

​ Photographing people in between.
あなたが歩む時間を残そう

ushun523.jpg

USHUN

ストリート・アートをすべての人に 。
若いって、キラキラしていることじゃないと思っています。

不安があって、焦りがあって、でもまだ捨てきれないものがある。

その状態は、いつか必ず過ぎてしまう。

東京ストリートアート写真USHUNは、その「今」を撮ります。

ushun661.jpg

WORKS

ushun57_edited_edited.jpg
ushun143_edited.jpg
Photographer109_edited.jpg

EVENT

DJ / LIVE

PROFILE

VOICE

USHUNのグーグルマップ口コミQRコード
  • X
  • Instagram
  • Facebook
  • Pinterest
  • Youtube
  • Line

©USHUN 2025 All rights reserved.

bottom of page