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WORKS
撮影実績・関わってきた現場
行政・公共プロジェクト
音楽と街、人をつなぐ記録
おんがく のまち川崎「ここから未来プロジェクト」
川崎市 市制100周年関連事業 ほか
行政や公共案件では、一瞬の美しさ以上に「残り続ける意味」が求められます。
USHUNは、イベント性と記録性の間に立ち、その街、その時代の空気が伝わる視点を意識して撮影してきました。

行政事業でありながら、街の“今”が生きたまま残ることを意識したドキュメント。
ブランド・メーカー
プロに選ばれる視点
CP+2018 焦点工房(中一工学)
ブース 登壇講演
製品やブランドについて語るときも、USHUNが見ているのは「機材」そのものではありません。
それを使う人。
それをつくる人。
完成までの熱。
ブランドが持つ思想や姿勢を伝え、人の存在を軸にした講演を行いました。

製品ではなく「使う人と語る人」を軸に、ブランドの思想を伝える。
イベント・カルチャー
熱量が最高潮になる瞬間を逃さない
SWEET LOVE SHOWER 2018–2019
東京ガールズコレクション 2018
観客がいる現場では、写真は「記録」であり、同時に「体験の再構築」でもあります。
ステージ上だけでなく、裏側の緊張感や、始まる直前の呼吸まで含めて、その場にいた人が思い出せる写真を残してきました。

ステージの熱量だけでなく、始まる前と終わった後の感情まで含めて記録。
アーティスト・人物
表現者の内側に入り込む撮影
DJ / バンド / ダンサー / 表現者各種
USHUNの撮影の中心にあるのは、
常に「人」です。
パフォーマンスの派手さよりも、
そこに至るまでの時間や、
表に出ない感情の揺れ。
その人が“その人である理由”がにじむ瞬間を、距離を取りながら、深く追い続けています。

パフォーマンスよりも、その人が“そこに立つ理由”がにじむ瞬間を記録。

実績を並べるためのページではありません
ここにある実績は、「数」や「肩書き」を見せるためのものではありません。どんな現場で、どんな立場で、どんな意識でシャッターを切ってきたのか。
その積み重ねが、撮影1件10万円という価格の背景になっています。
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