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撮影1件10万円でも、選ばれる理由。

USHUNの撮影は、いきなり「お願いします」から始まりません。

このページでは、相談から撮影、納品までの流れを分かりやすくまとめています。

 まずはLINEでご相談

撮影を決めきれなくても問題ありません

目的・使い方・背景をヒアリング

写真が使われる“文脈”を整理します

この撮影は「写真を納品する仕事」ではありません

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USHUNの撮影は、成果物が写真だけではない

多くの出張撮影は、
「◯時間で◯枚撮影して納品する」
という“作業”として設計されています。

USHUNの撮影は違います。

撮る前から、もう撮影は始まっています。

  • どんな場なのか

  • 誰に向けた表現なのか

  • その人・そのブランドが、どう見られるべきか

これらを整理し、「伝わる瞬間が生まれる条件」を設計してから現場に立ちます。

なぜ、相場の5倍近い価格なのか

理由①|現場理解と関係構築に時間を使うから

撮影当日だけ現れて、シャッターを切る。
そういう仕事はしていません。

  • 事前ヒアリング

  • 現場の空気・動線・光の確認

  • 人物との距離感づくり

“撮れる状況”を整えること自体が、撮影の一部です。

このプロセスがあるから、
作られた表情ではない「内側がにじむ瞬間」が残ります。

理由②|どんな現場でも成立させてきた実績があるから

USHUNは、以下のような条件の異なる現場で撮影してきました。

  • 行政・公共プロジェクト

  • 大規模音楽フェス・イベント

  • アーティスト・表現者の現場

  • 企業・ブランドの記録撮影

照明が整っていない。
時間がない。
動きが読めない。

そういう現場こそ、真価が問われます。

理由③|「あとで使える写真」を前提に撮っているから

その場で盛り上がる写真ではなく、

  • 数年後に見返しても価値がある

  • プロフィール・LP・メディアで使い続けられる

  • 活動の“軸”として残る

時間に耐える写真を前提に構成します。

結果として、
「一度きりの撮影」で終わらない写真になります。

ご相談について

いきなり撮影を依頼しなくても大丈夫です。

「この撮影、頼む意味があるか?」
「自分のケースに合うのか?」
「何をどこまで撮れるのか?」

そういった判断の前段階として、
まずは公式LINEで状況を聞かせてください。

撮影の可否も含めて、
合わない場合は無理におすすめしません。

USHUNの撮影は、
「とりあえず撮る」より
「今、残すべきかどうか」を一緒に考えるところから始まります。

納得できたタイミングで、
はじめて撮影の話をしましょう。

USHUNが得意とする撮影領域

こんな方に向いています

・とにかく安さを重視したい
・枚数を多く欲しい
・テンプレート的な仕上がりで問題ない

という場合は、USHUNの撮影は最適ではないかもしれません。

その分、一つひとつの現場に時間と密度をかけて撮影しています。

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